もう一つの思考

            頭側から見た  頭側 ・ 身体側に出来る事


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15/05/00   15/12/17   16/01/04


a. 頭側・身体側に出来る事を頭側から見た見解

初めに、下の図を見て下さい。

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この図8は、頭側、身体側、それぞれがそれぞれに出来る事を0から100で表したピラミッド図で、青色のピラミッド図が頭側。赤色のピラミッド図が身体側。

頭側の方は、図の右にある数値を下から、0から100と進む。身体側の方は、図の左にある数値を下から、100から0と進む。

例えば、頭側の計算。始めは、足し算引き算を覚えたと思う。そこから、出来る事は広がっていく。掛け算や割り算。分数。√。など。計算は0から、100に近くなるほど難易度が高くなり、その上、始めに覚えた足し算や引き算なども同時にしないといけない。要は、難しくなる程、やる事が増える。だから、0から100に向かい進む、上に広がるピラミッド図になる。

身体側の野菜を育てる。野菜を一つしか育てなかったら、野菜は、そんなに食べられない。その上、上手く育たなかったら、一つしか育てていないので、当然、食べられない。なので、野菜は、数を多く育てる。そして、収穫時には、食べられる野菜と食べられない野菜が出てくる為、初めに植えた野菜の数に比べ、数量は減る。なので、100から0に進む、上が狭いピラミッド図になる。


図8から、頭側、身体側、それぞれの進む順序と進むに連れどうなっていくか、が分かったと思います。

頭側では、進む順序は、0から100で、100に近づくほど、出来る事は増える。
身体側では、進む順序は、100から0で、0に近づくほど、出来る事は減る。


図8は、トップページの項目、c. 頭側から見た世界観・身体側から見た世界観の頭側から見た世界観の様に、頭側、身体側、それぞれに出来る事の全体を表しています。

この図自体は、頭側の物になり、図8は、頭側の頭側の頭側の図です。詳しく言うと、この図自体が頭側のもので、頭側から見た図の、頭側の図になります。
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b. 図8を使い、物事を頭側・身体側に別ける

頭側の人には、物事が、頭側の物事なのか、身体側の物事なのか、別け難いと思います。

この図8を使って、頭側と身体側に別ける事が出来ます。
頭側なら、事柄を使って、頭側と身体側に別ける事が出来ます。

例を二つほど出しますが、これは、脳の二層目の法則や脳の三層目の法則には当てはまりません。これについては、トップページの項目、b. 脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の意味と、身体側 全体一覧 > 脳 一覧 > 身体側から見た 脳の三層構造仮説の見解のページの項目、脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の違い(項目 f. を跨ぐ)を御覧ください。


例えば、幸せと不幸せ。

幸せは、広がります。
不幸せは、どん底にはまります。

幸せが、身体側のピラミッド図の様に、幸せになればなるほど狭くなれば、幸せは、少なくなります。分かり易く言うと、お金持ちの人が、お金の無い人の様に、買える物が少なくなる様なものです。それは、おかしいですね。

不幸せが、頭側のピラミッド図の様に、不幸せになればなるほど広がれば、不幸せがいっぱいある様なものなので、不幸せが選べる様になります。分かり易く言うと、お金持ちの人が色々買える様に、お金の無い人も、お金持ちと同じ様に、色々と買える様なものです。それは、おかしいですね。


夢と現実。

夢は、広がります。
現実は、一歩一歩、頂きに向かって登ります。イメージで言うと、山を登る感じだと思います。

夢が、身体側のピラミッド図の様に、どんどん狭くなれば、夢は、小っちゃくなります。それでは、悲しくなりますね。

現実が、頭側のピラミッド図の様に、どんどん広がれば、歩く道がぶれ、余計に現実が見れなくなります。それでは、地に足は着かなくなりますね。


幸せ。や、夢。と言った言葉は、頭側の物になり、反対言葉も頭側の方が分かり易いです。その事柄の内容が、進めば進むほど、広くなるのか狭くなるのかを考えれば、簡単に、頭側と身体側に別けられます。ただ、頭側の思考は、二つの区別がつき難い思考であり、幸せと不幸せの例の、お金持ちの人とお金の無い人様に、現実の内容で考えると、より分かり易く考えられると思います。頭側が、一つの物事に対しどう見えているのか。は、いつか書きます。





c. 頭側・身体側に出来る事を身体側から見た見解


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図9は、図8と違い、頭側、身体側、それぞれが、頭側と身体側、両方での出来る事を表しています。
青色の線が頭側に出来る事。赤色の線が身体側に出来る事。

頭側は、頭側の縦0から100。と、身体側の横75から26。が、出来る事になります。
身体側は、身体側の縦100から0。と、頭側の横26から75。が、出来る事になります。


なぜ、相手側は縦でなく、横が出来る事になるのか。
それは、例えば、頭側で身体側を見たとき、身体側と同じものは見えないからである。


例えば、身体側の物事の、下駄箱に靴を入れる。

まず、頭側で、下駄箱に靴を入れている人を見て下さい。このときに分かった事を、全てノートに書いて下さい。
その後、頭側で見た事と、事を全く同じにして、身体側の自分で、下駄箱に靴を入れて見て下さい。このときに分かった事を、全てノートに書いて下さい。


例えば、
靴の重さは、頭側で見たのと、実際に触ったのでは、違いが無かったですか?
下駄箱の靴を入れる場所。頭側で見たときより、意外と上にある、下にあると感じませんでしたか?
大脳では、下駄箱に靴を入れるくらい、失敗しない。と思うと思います。でも、実際はどうですか?雨の日なら、靴に付いた水滴が自分にかかりませんでしたか?

例を挙げると切りが無いのでこの辺で止めますが、頭側で見て分かった事。と、身体側の実際にやって見て分かった事。に、共通している部分と違いがある部分、があるかと思います。

共通は、
身体側の部分を見ている訳ですから、共通します。
例えば、例で挙げた、靴の重さはどうか。
頭側の見た目には、事を全く同じにしていないときの自分が履いていた靴と同じくらいの重さ。でも、実際は、自分が履いていた靴よりも重かった。
なら、靴の重さ。の部分が共通しています。
これが、身体側の部分。

違いは、
例が身体側の物事なので、頭側で見て分かった事を基準にした違いが横の違いで、身体側の実際にやって見て分かった事を基準にした違いが縦の違いになります。
先程の例で言うと、靴の重さは、頭側の見た目では、事を全く同じにしていないときの自分が履いていた靴と同じくらいの重さ。でも、身体側の実際では、自分が頭側で見た人は中敷きを入れていて、その中敷き分、自分の履いていた靴よりも重く、重さは違った。
靴の重さ。は、身体側の共通点になる訳だから、頭側と身体側の違いは、自分と同じくらいの重さに見えた。でも、実際は、中敷きを入れていた分、見た目よりも重かった。の部分。
この、自分の履いている靴と同じくらいの重さ。と受け取らえた事が、頭側で見て分かった事になり、これが、身体側の横の部分になります。

さらに、実際にやって見ると、頭側で見たときには、分からなかった事があったと思います。
先程の例の、頭側で見たときには、見えていなかった、靴の中敷き。
これが、身体側の横の0から25と76から100の部分。


もう少し詳しく言うと、

共通部分の、靴の重さ。
この、重さ。というのは、身体側の実際でしか無いものになります。なので、身体側の共通部分は、身体側のものの、重さ、の部分です。
靴は、頭側のもので、身体側の行動の頭側のやり方になります。
身体側の行動については、頭側と身体側のページの項目、d. 頭側の行動・身体側の行動を見て下さい。

身体側の横の部分の、頭側で見て分かった事。
例えば、自分が頭側で見た人の靴は、事を全く同じにしていないときの、自分が履いていた靴と同じ靴だった。それなら、自分と同じくらいの重さと思うはずです。
この、自分と同じ靴だった。この情報は、頭側のもので、これを使い、自分と同じくらいの靴の重さ。と出したのが、身体側の横の部分になります。
ちなみに、身体側だと、1+1が難しい為、自分と同じ靴だからと、同じ重さとは思いません。
これについては、頭側と身体側の違いのページのどこかに書いてあるのを読んで下さい。
他にも、靴は底が減って行くなど、違う重さになりゆく物。で、こういう理由が、色々重なると、全く違う重さになります。ですが、これは、頭側のものの、靴があってこそ分かる事になる為、身体側の思考から言うと、実際だと1+1が難しい。という理由で、同じ靴だからと同じ重さとは思えない訳です。

身体側の横の0から25と76から100の部分の、頭側で見たときには分からなかった事。
靴の中敷きは、初めの例のときには、書いていませんでした。それは、実際に見たときに、気付いた事だからです。
つまり、文章に書いていない事でも、実際にある事は、あります。これは、僕がトップページの冒頭で言っている事と同じです。「実際にあるものは誰がなんと言おうとある」これは、変える事が出来ない事実である。
実際に、中敷きはあり、文章に書いていないからと、勝手に中敷きを消去したのは、消去したあなたです。もちろん、中敷きを知らなかった。も同じ事です。中敷きは実際にある物なので、あって当然です。
この様に、実際に見れば、簡単に分かる事でも、文章に書いていなかった等、勝手な認識で分からない様にしている事が、頭側にあり、その影響で、身体側の実際の物事を隅々まで見られないのが頭側です。
頭側と身体側のページの項目、
b. 頭側の思考と身体側の思考は、元の一つの思考を、丁度半分の二つに別けた思考(脳の二層目の法則)の例のルーズリーフ。
これは、身体側だと、裏もルーズリーフだと分からない。が、頭側なら、表も裏もルーズリーフと分かるとあります。
でも、そのページの項目、c. 思考は、元の思考を下に、頭側の思考、身体側の思考を使うには、実際の事は、実際に見ないと絶対には分からない為、空想で半分、分かった感じになる。とある様に、頭側は、空想をくっ付ける事が出来る影響で、身体側の実際が隅々まで見られない様になっています。要は、分かったつもり思考になっています。もちろん、これは、これで、要る思考になります。
それは、頭側と身体側の違い3のページのお題、頭側は、新しい事に興味を持ち、出来る物事を増やして行く。身体側は、今ある事、出来る事に興味を持ち、物事を研ぎ澄まして行くの頭側の部分で、新たに切り開いて行くには、頭側の空想の力が必要になります。


この、共通。違い。分からない事。は、身体側で頭側を見たときも、同じです。

先程の例の、靴の重さ。で、簡単に述べると、

共通は、頭側のものの、靴。が共通している。

違いは、身体側では、靴は分かるが、同じ靴だから同じ重さ。というのは、認識できない。つまり、頭側の横の、靴が分かる。
同じ靴。というのは身体側でも分かるが、同じ靴=同じ重さ。となる為、同じ重さ。が分からない以上、同じ靴。も分からない。となり、残った、靴。だけが分かる。という事です。

分からない部分は、同じ靴だから同じ重さ。という空想の認識が、身体側には出来ない。
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d. 最後に

今の世の中で実行されている事の殆どが、紹介した図8、図9の頭側だけになっています。

仕事で考えると分かり易いですが、上司の指示に従う会社では、上司が頭で考えるだけで、身体を使って考えない事が多く、それでは、当然、身体側の部分が抜けてしまっています。身体側の部分に入る内容は、
トップページ > 頭側と身体側 全体一覧 > 頭側と身体側の違い 一覧の身体側の部分になります。

例えば、社長が、売り出す新商品のおにぎりを試し見る。

一見、身体で試している様に見えますが、これは、頭側から見える、身体側の横側の部分になります。

この場合、社長一人での吟味による判断が正しい。とは、とても言えません。なぜなら、十人いれば十色。百人いれば百色、だからです。
偏った人に売るなら、偏った特徴を持っている社長一人の判断で間違いないです。なぜなら、同じ偏った仲間なので、同じ価値観を、買う人も持っているはずです。
でも、偏りのない多くの人に売るなら、一人の偏った判断より、多くの人で試し見た判断の方が、多くの人に受け入れて貰えるのは、誰でも分かります。なぜなら、一人で試し見た判断では、必ず、偏りが出るからです。
例えば、百人で試し見た場合と、一人で試し見た場合で、多数決を取る。
この文章を見ると、一人で試し見た方は、多数決が取れず、一人での判断なので、考えが偏っていると簡単に分かります。
売り出す新商品のおにぎりを試し見る場合、最低でも、正社員全員で試し見る。出来れば、会社にいる非正規社員を含めた、全体の社員で試し見ると、より良い結果が出る事も多くあると思います。

これは、頭側の縦社会が邪魔をしており、縦社会の威厳を保つ為に、社長が吟味して決断しているのだろうが、これは、やり方として大間違い。
お客さんが十人いれば十色である以上、一人より、大勢の方が、正しい吟味が出来ます。これは、身体側の横社会が抜けています。

縦社会だけを実行する。これが、図8の頭側。
社長が実際に試し見る。これが、図9の頭側。

抜けている、身体側の横社会。これが、図9の身体側。
抜けている、社員全員で試し見る。これが、図8の身体側。

抜けている、身体側の横社会。
一番上の社長一人が縦社会の頭側。社員全員が横社会の身体側。で、社員全員で試し見る行動をするので、身体側の物事。
でも、試し見る行為自体は、頭側の物事になる。
観察が頭側の物で、見るが頭側の頭側。試すが頭側の身体側になる。
試し見るのは、十人十色に売るので、社長一人よりも、社員全体の方が良い。この判断が、図9の身体側になる。

抜けている、社員全員で試し見る。
これは、社員全体で試し見る行動のみになるので、図8の身体側になる。

頭側か身体側か分かり難い人は、図8のピラミッド図を参考にして見て下さい。
社長一人だと、考えは広がりますか?社員全員だと、考えは狭くなりますか?
それに、十人十色は、広いですか?狭いですか?これを、考えれば、簡単に分かりますね。

身体側で見た場合、頭側の観察にならないのは、身体側 全体一覧 > 脳 一覧 > 身体側から見た ミラーニューロンの見解のページを読んで欲しい。
要は、観察対象の人が、自分で感じた情報を、身体側は、ミラーニューロンを使って教えて貰う事が出来る。これは、身体側が覗いているのではなく、対象の人が教えてくれているから、分かる。


ただ、この図には、もう一つ、身体側から見た、頭側・身体側の実行の仕方があります。


さらに、頭側から見た 頭側・身体側に出来る事のページの図、二つと、身体側から見た、頭側・身体側の実行の仕方のページの図、二つをくっ付けた、頭側・身体側 それぞれに出来る事と実行の仕方の道筋の分かり方があります。




トリセツ


[頭側]とは、|大脳の思考回路にあるもの。|大脳の思考は、このサイトでは、頭側の思考とする。

[身体側]とは、|古い脳の思考回路にあるもの。|古い脳の思考は、このサイトでは、身体側の思考とする。


頭側と身体側に関して、簡易にはトップページを御覧ください。
頭側と身体側に関して、詳しくは、トップページを見て貰ったあと、
頭側と身体側の関係に関してはトップページ > 頭側と身体側 全体一覧 > 頭側と身体側 一覧を、
頭側と身体側それぞれの特徴についてはトップページ > 頭側と身体側 全体一覧 > 頭側と身体側の違い(脳の二層目の法則による) 一覧
頭側と身体側の違い(脳の三層目の法則による) 一覧
を、御覧ください。


ちなみに、皆が使っている|大脳の思考|[頭側の思考][頭側の思考のもの]になりますが、
皆は人間なので動物側になり[身体側の思考のもの]になります。



脳の二層目の法則、脳の三層目の法則の意味に関しては、トップページの項目b. 脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の意味を御覧ください。

脳の二層目の法則、脳の三層目の法則の違いに関しては、トップページ > 身体側 全体一覧 > 脳 一覧 >
身体側から見た 脳の三層構造仮説の見解
のページの項目e. 脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の違いを御覧ください。



ここに書いてある数値は、適当な数値であり、頭側の計算の様な完璧な数値ではありません。



トリセツは、そのページ事に異なります。また、トップページに全てのトリセツを載せてあるので、そちらを御覧ください。



記号のトリセツ
青色のカギカッコは、頭側の意味、理由、説明。
赤色のカギカッコは、身体側の意味、理由、説明。


青色の囲いは、脳の三層目の法則の一部の部分の、頭側に入るもの。
赤色の囲いは、脳の三層目の法則の一部の部分の、身体側に入るもの。

|青色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の一部の部分の、頭側の意味、理由、説明。
|赤色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の一部の部分の、身体側の意味、理由、説明。


濃い青色の囲いは、脳の三層目の法則の、頭側の頭側に入るもの。
ピンク色の囲いは、脳の三層目の法則の、頭側の身体側に入るもの。

|濃い青色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、頭側の頭側の意味、理由、説明。
|ピンク色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、頭側の身体側の意味、理由、説明。


水色の囲いは、脳の三層目の法則の、身体側の頭側に入るもの。
濃い赤色の囲いは、脳の三層目の法則の、身体側の身体側に入るもの。

|水色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、身体側の頭側の意味、理由、説明。
|濃い赤色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、身体側の身体側の意味、理由、説明。


脳の三層目の法則の三部以降は、初めと最後の側の、二部の色を付けます。頭側の身体側の身体側なら、初めの頭側と最後の身体側で、ピンク色の囲い。また、|ピンク色のカギカッコに緑色の縦ライン|


[青色のカクカッコ]は、脳の二層目の法則の、頭側に入るもの。
[赤色のカクカッコ]は、脳の二層目の法則の、身体側に入るもの。

|青色のカギカッコに黄色の縦ライン|は、脳の二層目の法則の、頭側の意味、理由、説明。
|赤色のカギカッコに黄色の縦ライン|は、脳の二層目の法則の、身体側の意味、理由、説明。


緑色の囲いは、勝手に作った法則、または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の頭側のもの。
黄色の囲いは、勝手に作った法則、または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の身体側のもの。

緑色のカギカッコは、緑色の囲いの、頭側の意味、理由、説明。
黄色のカギカッコは、黄色の囲いの、身体側の意味、理由、説明。


グレイの縦横のラインは、例えのお題。

紫色の縦横のラインは、お題。

{紫色のナミカッコ}は、新たに更新した行や段落。
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