もう一つの思考

            記憶


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16/02/22   16/03/01


a. 初めに

身体側は、身体(古い脳)に物事の技術を入れる。
頭側は、頭(大脳)に物事の知識を入れる。

大きな違いは、
一つの物事で、身体(古い脳)と頭(大脳)では、記憶できる箇所が違う。
というのと、
構造(身体側頭側)の違いによる記憶力、である。





b. 記憶できる箇所の違い

身体(古い脳)と頭(大脳)では、記憶できる箇所が違う。

例えば、一つの事。自体は、どちらも、記憶できる。
だけど、一つの事、の記憶出来る箇所が違う。

これは、脳の二層目の法則と同じ。
元の思考は、一つだが、身体側の思考と、頭側の思考に別れる。
頭側と身体側のページを読んで欲しいが、身体側の思考にあるものは、頭側の思考に無い。頭側の思考にあるものは、身体側の思考に無い。
それと、似た感じで、身体側で記憶でき易い箇所は、頭側では記憶でき難い。頭側に記憶でき易い箇所は、身体側には記憶でき難い。


簡単に言うと、身体側は内側の物事を記憶できる。頭側は外の物事を記憶できる。


例えば、人間の顔や名前を、記憶し難い人がいる。

人間の顔や名前は、人間の内か外かで言うと、外の物事である。

外側と内側に関しては、いつか書くが、
簡単に言うと、

名前は、人間の外にある。というのは、なんとなく分かると思う。
それは、名前は、人間が勝手に名乗った物で、人間自体に最初から名前が付いている訳ではないからだ。

でも、顔は、人間には必ず付いている。なので、人間の外の物。という風には、捉えがたいと思う。

でも、「顔」と「体の胴体に描いた絵」を比較してみて欲しい。それと同時に、外の物の「顔」と内の物の「性格」を比較してみて欲しい。

顔や胴体に描いた絵は、外から見られる為、見た目で分かる。
でも、性格は、見た目には分からない。
逆に、顔や胴体に描いた絵を、性格を見る様に見られるかと言うと、見られない。
つまり、顔と胴体に描いた絵は、同じ外の物である。

胴体に描いた絵。こちらも、なんとくな外の物と分かると思う。それは、名前と同じ様に、後で作った、描いた物だからだ。
つまり、顔は、身体の内の一つではなく、身体に描いてある絵の様な物である。
もちろん、指にある指紋なども、人間の外の物事である。





c. 一人の人間を覚えるときの、覚えられる箇所

一人の人間を覚えるとき。

普通は、頭側の、顔や名前で覚えると思う。

身体側は、その人の「内側の部分」「雰囲気」「フォルム」「歴史」等で覚える。


その人の、内側の部分。というのは、
おそらく、ミラーニューロンによるもの、だと思う。

雰囲気。というのは、
感じ。

フォルム。というのは、
形。

歴史。というのは、
その人の歴史。


雰囲気とフォルムは、良く会う人相手に使う。
例えば、ある場所に行くとき、「確かこの辺りだった様な」という感じで、周りを見渡し探り探りな感じで、指定の場所にで行くときがあると思う。
そういう感じで、大体で覚えている。
これを使う理由は、力を殆ど使わず、さっと認識できるからである。

これは、普通の人も使っていると思う。
体型を基準に、後ろ姿だけを見て、いつもの人だ。とか。
でも、顔を見てみると、違う人だった。なんて事も普通にあると思う。

身体側の人が、フォルムを見る場合、体型は体型だが、猫背。とか、胴と足の太さの違い。とか、歩き方。などを覚える。

雰囲気は、匂い。や、圧力。この、匂いなども、記憶できている箇所は、身体側と頭側とでは違う。


その人の内側の部分。
これは、内側を探らないといけない。
声だけで認識する。とか、同じ人だが、歳が違う。体型が変わっている。ときには、これを使わないと、認識が出来ない。
これは、先程も言ったが、ミラーニューロンを使う。

例えば、考え方の癖。人は、喋るとき自分の考えで喋る。その、考え方の基準を記憶している。

普通、喋りを記憶するなら、喋り方や滑舌を記憶すると思う。これは、頭側。
身体側は、喋り方や滑舌は、気にし難い。

頭側の「喋る」、に対して、身体側は「思い」になる。

頭側の「滑舌」、に対して、身体側は喋るときの「気持ち」になる。

頭側の「喋り方」、に対して、身体側は先程の「考え方の基準」になる。

相手の考え方の癖を受け取る事で、自分の記憶倉庫から、その考え方の癖を引き出し、誰なのかを思い出す。
これは、泉に、考え方の癖を投げ込む感じで、ドボンッと入れると、自分が引き出したい観点にした事が、浮き出てくる。

例えば、{ある時間に、「このおやつを出して」}と言われたら、それを泉に投げ入れる。
すると、{ある時間に、「このおやつを出して」}という、身体側の構造の図が出てくる。


観点が、
「誰なのか?」なら、図13のタイトルの所に、「誰なのか?」を入れる。すると、おやつを出す基準、バランスを自分で考えておやつを出しているのか。ルールで決まっている出し方をそのまましているのか。溜めているおやつの中の多くあるおやつから出しているのか。また、適当に指示を出す人。未熟な考え方で指示を出す人。自分の言い方で指示を出す人。等、図13の四角で囲っている所に、様々な特徴が埋まっていく、すると、タイトルの所に入れた、「誰なのか?」が、「Aさん」というタイトルに変わる。すると、この人は、Aさん。という事が分かる。

「このおやつの出し方は、これで良いのか?」なら、それがタイトルの所に入り、自分の考えが、身体側の構造の四角で囲っている場所に入る。そして、身体側で出した答えが、タイトルの所に出てくる。

頭側と身体側の違いのページのどこかに書いてあるが、身体側(古い脳)に、これを考えておいて。と言えば、勝手に考えてくれ、答えが出せたなら、きっかけを与える事で、それを表(大脳)に出してきてくれる。
その要領と同じなので、僕が大脳で、いちいち、様々な分析をしている訳では無い。
身体側(古い脳)が、勝手に考えてくれる。

今のは、「考え方の癖」で説明したが、これは、サブタイトル。

身体側の構造のページを読んで欲しいが、身体側の構造は、全部で一つである。
なので、身体側の構造にある枠、全てに、受け取った物が入る。すると、主張してくる事柄が出てくる。それが、考え方の癖なら、それがサブタイトルになる。
サブタイトルは、その人の決め手となる特徴。
もちろん、サブタイトルは、その人その人で変わる。
分かり易く言うと、受け取った、一つ一つの事柄には、強さの数値が付いている。
それを、照合する形で、誰なのか?というのを出したりする。

これは、頭側の物事の多数決の完全版の様な感じ。
全体を出した身体側の構造の図で、多数決を行う。
ただし、答えは、その身体側の人の力量による。
頭側の場合は、一人では駄目だから、十人十色での多数決で決める。
でも、身体側は、一人で、その十人十色の力を付け、決める。
これは、思考によるもので、頭側から見た 頭側・身体側に出来る事のページの項目、b. 図8を使い、物事を頭側・身体側に別けるに書いてある様に、図8に当てはめる事が出来る。


歴史。というのは、
その人が行った物事。

普通(頭側)なら、人事課の係長。とか、○○ちゃんに振られた人。という感じで覚えていると思う。
でも、頭側が勝手に付けた名前では、身体側の人は覚え難い。
でも、人事課の係長止まりの人。とか、髪の毛をいつも団子にしている人に振られた人。という感じなら、思い出し易い。

簡単に言うと、身体側は、自分が印象を受けた物事が覚え易い。
ただし、どの印象を覚えるかは、その人その人で変わる。
身体側は、身体にしてもそうだが、身体。や、受けた印象を覚え易い。は同じだが、その中身は一人一人少し違う。


頭側は覚える。身体側は忘れる。というものがある為、
認識自体は、頭側のものになる。これは、今、無い物でも認識ができる。
身体側は、目で見た物を認識する。これは、今、ある物しか認識できない。
もちろん、これは、基本で、お互い似たような事は出来る為、やり様はある。

身体側が、「一人の人間」を確実に覚えるなら、脳の三層目の法則の身体側でも頭側になる、行動による歴史を覚えるのが有効手段になる。

その人の内側の部分からの認識は、身体側なので、扱い易いが、頭側は確定。身体側は不確定。というのがある為、信用度には欠ける。とは言え、普段なら、これで充分いける。


外側と内側の、補足として、
歴史は、積み上げて来たもので、その人そのもの。と言えるものである。これは、人間の外に残したものでなく、人間の内側に残したもの(経験)になる。
フォルムは、顔、人間全体、等、特徴を描いた絵の様に、身体側が記憶する特徴を感覚で覚える。なので、その特徴が無ければ、覚えられない。身体側は、頭の中に画像を描き覚える意味でも、これは、内側のものになる。





d. その他 覚えられる箇所

機械の場合。

頭側は、機械に付けた名前。もしくは、分かり易いニックネーム的な名前。を覚える。
身体側は、機械の動きを覚える。

テレビのリモコンなら、
頭側は、そのまま、「リモコン」という名前を覚える。
身体側は、「押したらテレビが付く物」という感じで、リモコンを使ったときにする動きを覚える。



ペンの使い方。

頭側の人は、頭(大脳)でペンを使い、紙に書く。
要は、ペンの使い方を、頭(大脳)で覚えている。

身体側の人は、頭(古い脳)の中に、ペンの使い方は無い。なので、ペンを使って紙に書く行動を頭(古い脳)でする事は出来ない。
これは、認知症の人を参考にして欲しい。(認知症の人も僕の調べでは、身体側の人と同じ。これについては、いつか書く)

なぜ、古い脳を使っているのに、頭で分かろうとするのか?
それは、大脳を使う事に慣れているからである。
でも、古い脳を使っている限り、頭に、大脳の機能は無い。だから、物事が覚えられない。

この症状は僕もよくある。
家を出るときに、火の確認とかするが、全く意味が分からない状態になっており、理解できない。
このときは、大脳を使うか、身体側の身体の方で確認をする。が、頭(古い脳)で覚えようとしている為、意識して、大脳に切り替えるか、身体側の身体の方に切り替えないと、ちゃんと確認の理解が出来ない。
もちろん、ちゃんと確認を理解しようと思えば、頭側と似た事は出来る為に、すぐに確認を理解できる。
要は、認識が、頭側のものなので、認識し難いのと、大脳の使い方に慣れていて、身体側の認識の仕方に慣れていない為に、こういう症状が起こり易い。

身体側の認識の仕方は、身体(古い脳)に覚えさすのだが、昔の写真を撮る機械の様に、数分間ずっと見て、覚える。
大脳の場合は、ほぼ一瞬で覚えられる。大脳を使い慣れていると、その時間差で覚えられ難くなる事も多くある。家を出ようとすると、まだ、認識できていないけど。という感じになる。


少し話がずれたが、では、どうやって、ペンを使い書くのか。
それは、身体(古い脳)がペンの使い方を覚えている。ので、身体(古い脳)に書かす。
これは、自転車の乗り方を体が覚えているのと同じ要領。
これは、職人さんとかにも多い。作業を、頭で覚えていなくても、体が覚えている。という奴だ。





e. 記憶力

記憶力。

頭側は覚える。身体側は忘れる。というのがある為、普通に考えると、頭側の方が、記憶力はある様に思える。

でも、二つの構造を見てみると、





図13の身体側は、全部が繋がっているのに対し、図14の頭側は、一つ一つバラバラになっている。

つまり、身体側の様に、繋がっていると、思い出し易く、忘れ難い。
これが、頭側の様に単体だと、繋がっていない為、思い出し難く、忘れ易くなる。

この事から、記憶しておける時間は、身体側の方が長い。と言える。

先程の、頭側は覚える。身体側は忘れる。というのは、上辺の引き出しの「頭」の事。
でも、引き出しは、「身体」にもあり、頭と身体で比べると、頭の方が構造上、忘れ易い。


それなら、記憶できる容量はどうか。

身体側は、全部で一つの構造な為、容量は、初めから全部分ある。

それに対し、頭側は、個一つの構造な為、個一つ一つを大脳につめ込まないといけない。
その、個一つを全部、詰め込めている大脳を見た事は無い。

身体側の方は、力量が無いだけで、自分が知らない事も、枠はある。
でも、頭側は、自分の知らない知識は、大脳にも無い。ただし、世の中に知識を残して置く事は出来る。

この事から、
身体側が、なぜ、身体に技術を残すのか。
頭側が、なぜ、外に知識を残すのか。
その理由が分かる。



では、実際に、それを証明できるのか。


記憶しておける時間。

例えば、自転車の乗り方。

一回、覚えたら、十数年、自転車に乗っていなくても、始めはぎこちなくなるが、自転車に乗る事は出来る。
これは、自転車の乗り方を覚えたときと比較すれば、自転車の乗り方を覚えているかどうか、歴然と分かると思う。

頭側の方は、小中学校で覚えた事を思い出そうにも、全く思い出せない事も多くあると思う。

ただ、この例でもそうだが、身体側と頭側に大きな違いがある。
身体側は、自転車と触れている。
でも、頭側は、全く触れずに思い出そうとしている。
頭側が、その知識の入った本などに触れた場合、初めて覚えたときと比べると、理解は、後から思い出すときの方が早く理解できる事は多い。

これは、身体と頭の使い方が違うだけで、似た感じにすれば同じ感じになる。それは、脳の二層目の法則で、身体側も頭側も、元は一つだからだ。


記憶の容量。

例えば、自分の体。

正常な体を全て持っていて、動かせない動きは無い。

つまり、全ての動きが出来る容量を初めから、持っている事になる。

正常な体。というのは、ある程度、成長した異常の無い体の事。

でも、頭側は、知識を詰め込もうにも、覚え切れない。という症状が起こる。
その為、目の前にある本の中の知識でも、覚えて使う。という事が出来ない。という事が出てくる。

この事から、頭側より身体側の方が、記憶できる容量は、はるかに多いと言える。





f. 頭側は取って付けた様な物

では、記憶した物事を取り出すのは、身体側、頭側、どちらが早いのか?

それは、上辺の引き出しである、頭側の方が引き出し易い。

つまり、大脳(頭側)は、記憶しておける容量は少ないが、すぐに仕舞ったり、引き出したり出来る。
古い脳(身体側)は、記憶しておける容量が大過ぎる為、仕舞い込んだり、引き出したりし難くなっている。


つまり、頭側は、取って付けた様な物。と言え、記憶も取って付けたくらいしか出来ない。

頭側が付ける名前にしても、初めからある名前でなく、後から、取って付けた名前である。

頭側と身体側の違いのページのどこかに、
地球があり、植物、動物がいる。とある。
その地球は、地球があって宇宙がある訳ではなく、宇宙があり、地球がある。

つまり、地球も取って付けた様な物である。と言える。


地球と植物が頭側で、動物は身体側。
僕が書いた、身体側から見た 脳の三層構造仮説の見解で言うと、第一の人間と第三の人間が、取って付けた頭側。第二の人間が身体側。

つまり、脳の一層目、脳の三層目にあるもの、また、その列に入るものは、取って付けた物。
脳の二層目にあるもの、また、その列に入るものは、盤石な物。と言える。




トリセツ


[頭側]とは、|大脳の思考回路にあるもの。|大脳の思考は、このサイトでは、頭側の思考とする。

[身体側]とは、|古い脳の思考回路にあるもの。|古い脳の思考は、このサイトでは、身体側の思考とする。


頭側と身体側に関して、簡易にはトップページを御覧ください。
頭側と身体側に関して、詳しくは、トップページを見て貰ったあと、
頭側と身体側の関係に関してはトップページ > 頭側と身体側 全体一覧 > 頭側と身体側 一覧を、
頭側と身体側それぞれの特徴についてはトップページ > 頭側と身体側 全体一覧 > 頭側と身体側の違い(脳の二層目の法則による) 一覧
頭側と身体側の違い(脳の三層目の法則による) 一覧
を、御覧ください。


ちなみに、皆が使っている|大脳の思考|[頭側の思考][頭側の思考のもの]になりますが、
皆は人間なので動物側になり[身体側の思考のもの]になります。



脳の二層目の法則、脳の三層目の法則の意味に関しては、トップページの項目b. 脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の意味を御覧ください。

脳の二層目の法則、脳の三層目の法則の違いに関しては、トップページ > 身体側 全体一覧 > 脳 一覧 >
身体側から見た 脳の三層構造仮説の見解
のページの項目e. 脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の違いを御覧ください。



ここに書いてある数値は、適当な数値であり、頭側の計算の様な完璧な数値ではありません。



トリセツは、そのページ事に異なります。また、トップページに全てのトリセツを載せてあるので、そちらを御覧ください。



記号のトリセツ
青色のカギカッコは、頭側の意味、理由、説明。
赤色のカギカッコは、身体側の意味、理由、説明。


青色の囲いは、脳の三層目の法則の一部の部分の、頭側に入るもの。
赤色の囲いは、脳の三層目の法則の一部の部分の、身体側に入るもの。

|青色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の一部の部分の、頭側の意味、理由、説明。
|赤色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の一部の部分の、身体側の意味、理由、説明。


濃い青色の囲いは、脳の三層目の法則の、頭側の頭側に入るもの。
ピンク色の囲いは、脳の三層目の法則の、頭側の身体側に入るもの。

|濃い青色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、頭側の頭側の意味、理由、説明。
|ピンク色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、頭側の身体側の意味、理由、説明。


水色の囲いは、脳の三層目の法則の、身体側の頭側に入るもの。
濃い赤色の囲いは、脳の三層目の法則の、身体側の身体側に入るもの。

|水色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、身体側の頭側の意味、理由、説明。
|濃い赤色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、身体側の身体側の意味、理由、説明。


脳の三層目の法則の三部以降は、初めと最後の側の、二部の色を付けます。頭側の身体側の身体側なら、初めの頭側と最後の身体側で、ピンク色の囲い。また、|ピンク色のカギカッコに緑色の縦ライン|


[青色のカクカッコ]は、脳の二層目の法則の、頭側に入るもの。
[赤色のカクカッコ]は、脳の二層目の法則の、身体側に入るもの。

|青色のカギカッコに黄色の縦ライン|は、脳の二層目の法則の、頭側の意味、理由、説明。
|赤色のカギカッコに黄色の縦ライン|は、脳の二層目の法則の、身体側の意味、理由、説明。


緑色の囲いは、勝手に作った法則、または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の頭側のもの。
黄色の囲いは、勝手に作った法則、または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の身体側のもの。

緑色のカギカッコは、緑色の囲いの、頭側の意味、理由、説明。
黄色のカギカッコは、黄色の囲いの、身体側の意味、理由、説明。


グレイの縦横のラインは、例えのお題。

紫色の縦横のラインは、お題。

{紫色のナミカッコ}は、新たに更新した行や段落。
更新日付をクリックして下さい。