もう一つの思考

            身体側

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身体側に移行した人間を使うと、どうなるのか

まあ、大脳とは、全然違う。と言っても、身体側に半完璧に移行したのは、二回だけ。何日かは分からない。が、一回、一週間から二週間程度だと思う。半完璧というのは、それが、完璧か、まだ知らない。
目視。目で見る。と言っても、大脳だと2Dな感じ。身体側で見ると、3Dに見える。簡単に言うと、上と下からギュッと縮め、カクカクと3Dにした感じ。
パソコンの画面を見ると、画面の前のガラスが邪魔になる。簡単に言うと、窓ガラス越しに外を見る感じ。

指など、普段、力を入れているところに力を入れると、力の入り過ぎで痛い。
要は、100%により近い力が入る様になる為、その力に指が慣れていない。なので、力を入れるところを変えないといけない。例えば、指先に力を入れたいなら、指の第二関節に力を入れる。

動物を見たら、オスだとかメスといった事が、頭に浮かぶ。これは、特徴を見ずに分かる事が出来る。
魚の場合、白身。というのも頭に浮かぶ。ただし、生きている動物しか分からない。
なぜ、そういうのが、頭に浮かぶのかは、不明。

動物の思っている事が分かる。おそらく会話が出来る。

大脳で使える文字。これを読み理解は出来る。でも、文章を手直ししようとすると、頭が真っ黒になる。多分、手直しできる頭が無い。

滑舌は悪い。それは、思いで話し合う為、滑舌は関係がないからだ。どうしても話したいなら滑舌が良くなる様、練習するしかない。
なぜ、滑舌が悪いのか。これは簡単で、身体の動かしている部分、外側からか、内側からかの違いで、内側から動かすと、滑舌が悪くなる。

発達障害者がお腹を下し易い理由

それは、先の計算をしない為、悪い物を摂取した場合の保険になる。要らない栄養を身体に取り込む前に、外に出す。
頭側で分からない物を分かる事も出来る。人体実験みたいになるが、それは、後で知る身体側なので仕様がない。
つまり、身体が良い状態のときには平気でも病気など身体が弱い時は、身体側の人が食べられる物を食べた方が良いと思う。
強ければ強いで、弱ければ弱いで、その使い方使い様はある。なので、何でも強ければ良い。というものではない。