もう一つの思考

            身体側から見た 脳の三層構造仮説の見解


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15/07/25   16/01/04   16/01/07


a. ポール・マクリーンの脳の三層構造仮説

ポール・マクリーンの脳の三層構造仮説。

1. 爬虫類脳。
心拍、呼吸、血圧、体温などを調整する基本的な生命維持の機能。自分のテリトリーの防衛意識。種の保存というよりも、自己保全の為に機能する脳。

2. 旧哺乳類脳。
個体の生存維持と種の保存に役立つ、快、不快の刺激と結びついた本能的情動や感情、行動に繋がる動機を生起させる機能。危険や脅威から逃避する反応、外敵を攻撃する反応を取る原始的な防衛本能を司る脳。自己の遺伝子を継承する為の情動的評価に基づく社会的活動や集団行動を行い、無力な子の育児や保護を行う母性的な欲動、本能の源泉。

3. 新哺乳類脳。
言語機能と記憶、学習能力、創造的思考能力、空間把握機能。知性、知能の源泉。仮説では、最も高次の階層構造として、最も高度で複雑な情報処理を行う部位であるが、この脳だけでは高度な情報処理を行う事は出来ず、一層目や二層目の脳と相補的に強調し連動しながら高次な精神機能を実現している、と考えられている。

気になる所を抜粋したので、詳しくは自分で調べて欲しい。

この、二層目が身体側の人間の主な思考で、三層目が頭側の人間の主な思考になる。
もちろん、一層目の思考を主にしている人間もいる。
つまり、人間は、それぞれの層、一つだけを主にした、三種の人間がいる。

一層目を主にしている人間を、第一の人間。とする。
二層目を主にしている人間を、第二の人間。とする。
三層目を主にしている人間を、第三の人間。とする。





b. 身体側から見た、一層目の見解

それぞれの人間を見ての、見解。


一層目


心拍、呼吸、血圧、体温などを調整する基本的な生命維持の機能。

第一の人間は、頑張る事をしないので、言い方は悪いが、息をしているだけ。の様にしか見えない。
つまり、人間の生命だけの様な人間である。


自分のテリトリーの防衛意識。

これは、全く分からない。どちらかと言うと、され放題。
なぜなら、第一の人間は、頭側の人間と身体側の人間に左右されて、初めて、成長できるからである。
これについては、頭側と身体側の違いのページのどこかに書いてあるので、それを読んで欲しい。

ただ、身体側の人間は、自分から行く。頭側の人間は、来るのを待つ。
つまり、自分から行く身体側の人間からすると、され放題だが、来るのを待つ頭側の人間からすれば、全く来ない様が、テリトリーの防衛意識として見えるのかも知れない。


種の保存というよりも、自己保全の為に機能する脳。

これも、頭側と見解は違う。

種の保存は考えている。ただ、自分から行く。また、相手から来る。という感じではなく、自然と、くっ付く感じ。イメージとしては、二つのシャボン玉が、空中で自然にくっ付く感じ。

自己保全というよりは、動けない感じ。
例えば、身体側の人間なら、浮き沈みは、±100ある。頭側の人間でも、±50はある。でも、第一の人間は、±0である。
つまり、自己保全以外できない。


この見解の違いは、頭側は、何もせず観察した結果による見解。だと思う。
身体側は、第一の人間を突いた結果による見解。





c. 身体側から見た、二層目の見解

二層目


個体の生存維持と種の保存に役立つ、快、不快の刺激と結びついた本能的情動や感情、行動に繋がる動機を生起させる機能。危険や脅威から逃避する反応、外敵を攻撃する反応を取る原始的な防衛本能を司る脳。

身体側は、全てが繋がっている為、個別にはするが、この文章を頭に置いておいて欲しい。


個体の生存維持と種の保存に役立つ、快、不快の刺激。

個体の生存維持と種の保存は、結び付かない、と思う。

身体側 全体一覧 > 身体側 一覧 > 仕事などで何かあると逃げる様に帰ってしまう理由のページを見て欲しい。
そこに、動物を襲う例(身体側)と、動物に襲われる例(頭側)がある。

身体側は、危険や脅威から、逃避するやり方をとるが、それは、目的の、外敵を攻撃する、に対し、生き残る為の、能力である。
頭側は、危険や脅威に触らず、そっと身を隠す。

個体の生存維持は、世の中に出ても、自分を生かす。
種の保存は、自分ではなく、次の個体を、世の中に残す。

身体側は、自分から襲いかかるが、危険や脅威から逃避する能力もある為、個体の生存維持には適しているが、動く為、種の保存に適しているとは言えない。
頭側は、外敵から身を隠す様にして守るので、危険や脅威から自分の力で身を守る術を持たない。その為、個体の生存維持に適した力はないが、種の保存には適した思考だと言える。

この理由で、個体の生存維持。と、種の保存。は、繋がっていない。と言え、身体側は、個体の生存維持には適しているが、種の保存には適していない、と言える。


快、不快の刺激。

一層目のときに、第一の人間は、浮き沈みが±0だと言ったと思う。
これは、快、不快の刺激が無い状態で、脳の一層目では、人間の強さなどが、変わらない事を意味している。
要は、生きていない石、等と同じで、自分では、何一つ変わる事はない。

この、快、不快の刺激を手に入れる事で、成長できる力を得た事になる。
だけど、この成長は、快の上と、不快の下の、成長を手に入れている。

要は、生きていない石。というのは、能力が変わらない。
この生きていない石に、能力の変化をもたらしたのが、快、不快の刺激で、生きていない石よりも強くなれるが、それと同じくらい弱くもなれる。

つまり、能力の器に、上下の幅を付けたのが、快、不快の刺激になる。


快、不快の刺激と結びついた本能的情動や感情。

本能的情動や感情は、先程の、快、不快の刺激で出した例の内容とは違う、快、不快の刺激になる。
先程のは、外側の快、不快の刺激で、本能的情動や感情は、内側の快、不快の刺激になる。

イメージで言うと、タイヤ。
タイヤの空気を入れる、抜く。これが、内側の、快と不快の刺激になる。
タイヤの空気を入れると、外側は強くなる。タイヤの空気を抜くと、外側は弱くなる。これが、外側の、快と不快の刺激になる。

快、不快の刺激の、身体側が、[内側の快、不快の刺激]になり、頭側が、[外側の快、不快の刺激]になる。

この内側と外側、二つを合わせた快、不快の刺激は、地球上での、発展と衰退。と同じ仕組みになる。


行動に繋がる動機を生起させる機能。

危険や脅威から逃避する反応、外敵を攻撃する反応を取る原始的な防衛本能を司る脳。

この二つは、難し過ぎて、今のところ、分からない。

危険や脅威、外敵が、何の危険や脅威、外敵なのかが分からない。

身体側で動いていると、ときに、頭側では解けない様な、不思議な行動が出てくる。
なぜ、今、その行動をした?
その根本を解かない限り、この二つは、分からない。

ただ、行動に繋がる動機を生起させる機能。の、生起。は、意思。の事かも知れない。
これについては、トップページの項目、e. 頭側の意図・身体側の意図を読んで欲しい。


自己の遺伝子を継承する為の情動的評価に基づく社会的活動や集団行動を行い。

これは、身体側の種の保存のやり方だと思う。
世の中に見を隠す事なく、種の保存を行う場合、集団行動をし、数で圧倒するしかない。

例えば、他の動物に襲われた。

襲われる動物の数がいれば、襲われる数は、限られている為、残る動物が出てくる。だから、遺伝子は守られる。
散らばっているのも同じ。一箇所なら、一網打尽だが、散らばっているなら、探し難い為、襲われない動物が出てくる、その為、遺伝子は守られる。


無力な子の育児や保護を行う母性的な欲動。

無力な子が、単に赤ちゃんでなく、力の無い無力な子なら、育児はしない。
もちろん、保護もしない。
ただ、教育。という意味では、身体側のものになり、特別な教育はしない。が、特別な教育になり得る場合がある。
これについては、頭側と身体側の違い5のページのお題、頭側はテキスト。身体側は指導を読んで欲しい。

この無力な子の育児や保護は、頭側になる。
障害者用の育児や、親を失った子の保護をしていると思う。

身体側は、基本的に育児という育児はしない。
産まれた自分が、生きるか、死ぬか。

例えば、ライオンの子。
ライオンの子の食事をするシーンを見て欲しい。
食事は、最後の残り物である。

鳥が、子に餌を持ってくるのは、育児というよりは、種の保存の為の仕事である。
外に行けない子を産むだけでは、死ぬだけなのは、誰でも分かる。
つまり、環境に沿って生きる身体側は、環境に沿った事以外はしない。


本能の源泉。

これは、トップページの冒頭に書いてある通り、身体側の意思による行動の事だと思う。
意思による目的、を遂行する。これは、トップページのお題、ここに書いてある事の使い方に書いてあるのと同じ感じで、一つの物事と目的は身体側も頭側も同じ。でも、その目的に行くまでの内容が全く異なる。





d. 身体側から見た、三層目の見解(項目 e. を跨ぐ)

三層目


言語機能。

これは、旧人から新人となったときに、言葉が使える様になった。という奴だと思う。
頭側は、言葉で物事を伝える。

身体側は、言葉に変わるものは、思い。になるが、伝える為に使う言葉としては、行動になる。例えば、ご飯時に、食べていたお茶碗を差し出すと「おかわりを頂戴」と言っている事になる。
使い方としては、情況に合った行動をする。例えば、洗い物をしているときに、お茶碗を渡したら、お茶碗は洗われる。ご飯時でないときに、家でお茶碗を渡したら「ご飯を食べたい」という意味になる。外でも、レストランの前で、お茶碗を渡せば「ここでご飯を食べたい」と言っている事になる。


記憶。

頭側の記憶は、昨日、食べた物は何か。とか、事柄の記憶だと思う。

身体側は、身体に記憶させておく。頭で考えなくても出来る(している)行動、というものがある。例えば、歩く動作。や、鍛錬して覚えた行動。これらが、身体に記憶させた行動になる。
他にも、物に情報をおいて置く。すると、物を見たときに、物から情報が出てくる。


学習能力。

頭側は、頭の勉強など、知識で、成功を学習する。
頭側は、失敗は学習しない。例えば、計算。間違った計算式を覚える人はいない。

身体側は、身体で学習していく。知識に変わるものは、考えになり、失敗を学習していく。
身体側は、成功は学習しない。なぜなら、出来る事を覚えても意味が無いからである。分かり易く言うと、習得したものを覚える様なもの。
なので、失敗をどうすれば成功になるか、考える様に学習する。


創造的思考能力。

頭側は、新たに切り開く、空想の想像力。

身体側は、実際の創造的思考能力を持っている。
これについては、頭側と身体側の違い3のページのお題、頭側は、新しい事に興味を持ち、出来る物事を増やして行く。身体側は、今ある事、出来る事に興味を持ち、物事を研ぎ澄まして行くを読んで欲しい。


空間把握機能。

頭側は、空想を、把握できる。
空間把握は、目を閉じた状態で、把握するらしい。

身体側は、実際を、把握できる。
なので、目を開けて、それを身体に取り込む。すると、空間が把握できる。
例えば、物が置いてあり、足の膝辺りに、置いてある物が当たる感じの、狭い隙間を通る。
これは、先に、物などに当たらずに歩く、を習得しておかないといけない。
その上で、その隙間を目で見て、身体に取り込む。すると、膝辺りを見なくても、真っ直ぐ前を見たままで、その隙間を物に当たらず通れる。


知性、知能の源泉。

頭側は、大脳の思考。

身体側は、古い脳の思考。


仮説では、最も高次の階層構造として、最も高度で複雑な情報処理を行う部位であるが、この脳だけでは高度な情報処理を行う事は出来ず、一層目や二層目の脳と相補的に強調し連動しながら高次な精神機能を実現している、と考えられている。

まず、一層目の生命の維持。と、二層目の快、不快の刺激。これは、真逆になっている。快、不快の刺激は、激しい刺激になる為、生命の維持とは、かけ離れたものになる。
そして、頭側と身体側は、反対になっている。
つまり、一層目を、表。とすると、二層目は、裏。になり、三層目は、表。になる。


e. 脳の二層目の法則 ・ 脳の三層目の法則 の違い
僕が書いている二層目、三層目には、頭側と身体側、両方が書いてあると思う。

二層目に書いてある頭側は、二層目にあるものを、三層目の脳で変換したもの。
例えば、感情。
頭側の人は、涙を流している人を見て、悲しい。と思うらしい。発達障害を知っている人なら分かると思うが、発達障害者は、涙を流している人を見ても、相手にしない。
二層目のときに、タイヤの例を出して、身体側は、内側の空気を入れる、抜く。と言ったと思う。
二層目の感情は、体の中の空気の入れ替えになっている。だから、涙を流している人を見ても、悲しい。とは思わない。これは、汗が出ている人を見て、悲しい。と言っている様なもの。
ただ、三層目の言語機能の所で言っている様に、身体側での言葉になる、思いで、悲しいと言われたら、その人は、悲しいと分かる。
要は、身体側は、涙だけなら、悲しい、と繋がりはない。

つまり、頭側は、二層目は、裏でなく、表を使っている。


三層目に書いてある身体側は、三層目にあるものを、二層目にあるもので、対抗したもの。

これは、先程の二層目にあるものを、三層目の脳で変換した訳ではない。
三層目にあるものと、似たようなものが、二層目の脳にもある。というもの。

この違いは、二層目にあるものを、三層目の脳で変換した場合、同じ事柄になっている。先程の例えの感情も、感情のままである。ただ、内容が異なっている。
三層目にあるものを、二層目にあるもので対抗した場合は、事柄が異なっていて、内容が、似たようなものになっている。要は、脳の二層目に似た内容のものはあるものの、その事柄は脳の三層目に創ったものになる。
これが、トップページの項目、b. 脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の意味に書いてある、脳の二層目の法則と三層目の法則の違いである。

ただし、身体側は、頭側の事柄一つが、一つの意味や事柄にならない。

例えば、
身振り手振り。これは、脳の二層目の法則。
行動での言葉。と、言語。これは、脳の三層目の法則。
思い。と、口での言葉。これも、脳の三層目の法則。
これは、身体側で別けたもの。

身振り手振り。と、行動での言葉。は、行動。
言語。と、口での言葉。は、言語。
と、身体側では別けていたものが、頭側では、事柄一つになる。


脳の二層目の法則は、思考から、[頭側の思考][身体側の思考]。と別れている。
つまり、脳の二層目にあるものと、脳の二層目にあるものを事柄を同じにして内容を脳の三層目に変換したもの。

脳の三層目の法則は、学習能力。なら、頭側は知識。身体側は考え。と別ける事ができ、学習能力自体は、頭側と身体側 全体一覧 > 頭側と身体側 一覧 > 頭側から見た 頭側・身体側に出来る事のページの項目、図8を使い、物事を頭側・身体側に別けるの図8を使うと、上に広がるピラミッド図になる。学習能力が、付けば付くほど、小さくなれば、それは、おかしい。つまり、学習能力は、頭側の物になり、元々、頭側の思考のもの、になる。なので、一部が、頭側の学習能力。二部が、頭側の知識と身体側の考え。となる。
つまり、脳の三層目にあるものと、脳の三層目にあるものと事柄は違うが似たような内容の脳の二層目にあるもの。


つまり、頭側の思考は、一層目の表と二層目の表と三層目の表で、成り立っている。





f. 身体側の人間の創り

身体側の思考は、一層目の裏と二層目の裏で、出来ている。


一層目の裏。というのは、先程の二層目にあるものを三層目の脳で変換した様に、一層目にあるものを二層目の脳で変換したものである。

例えば、心拍、呼吸、血圧、体温などを調整する基本的な生命維持の機能。
二層目では、一層目の安定ではなく、総称して、快、不快の刺激。の不安定で、生命を維持している。なので、一層目の裏。

そして、身体側の思考に、三層目が無いのは、脳の創りからして、当然である。二層目の後に三層目を創った訳だから、二層目までに、三層目は無い。
ただ、三層目にあるものを、そのまま使う事はでき、それを、二層目にあるものの様に使う。これについては、頭側と身体側 全体一覧 > 頭側と身体側 一覧 > 身体側から見た 頭側・身体側の実行の仕方のページの項目、c. 頭側・身体側のやり方の所を読んで欲しい。





g. 第一の人間の創り

第一の人間は、脳の創りからして、一層目の表しかない。
でも、頭側の人間と身体側の人間に左右される事で、その力は発揮できる。
これについては、頭側と身体側 全体一覧 > 頭側と身体側 一覧 > 頭側と身体側のページの
項目、思考は、元の思考を下に、頭側の思考、身体側の思考を使うの所を読んで欲しい。


第一の人間に関して。

本当に頑張らない人間である。これは、一層目の心拍、呼吸、血圧、体温などを調整する基本的な生命維持。が関係していると思う。
今の時代では、頭側の教育しかない為、出来る人間とはとても言えない。ただ、教育が全くない、身体側の人間に比べると、普通に生活できるレベルではある。
ただ、人形の様にも見え、本当に、息をしているだけの様な印象を受ける。




トリセツ


[頭側]とは、|大脳の思考回路にあるもの。|大脳の思考は、このサイトでは、頭側の思考とする。

[身体側]とは、|古い脳の思考回路にあるもの。|古い脳の思考は、このサイトでは、身体側の思考とする。


頭側と身体側に関して、簡易にはトップページを御覧ください。
頭側と身体側に関して、詳しくは、トップページを見て貰ったあと、
頭側と身体側の関係に関してはトップページ > 頭側と身体側 全体一覧 > 頭側と身体側 一覧を、
頭側と身体側それぞれの特徴についてはトップページ > 頭側と身体側 全体一覧 > 頭側と身体側の違い(脳の二層目の法則による) 一覧
頭側と身体側の違い(脳の三層目の法則による) 一覧
を、御覧ください。


ちなみに、皆が使っている|大脳の思考|[頭側の思考][頭側の思考のもの]になりますが、
皆は人間なので動物側になり[身体側の思考のもの]になります。



脳の二層目の法則、脳の三層目の法則の意味に関しては、トップページの項目b. 脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の意味を御覧ください。

脳の二層目の法則、脳の三層目の法則の違いに関しては、トップページ > 身体側 全体一覧 > 脳 一覧 >
身体側から見た 脳の三層構造仮説の見解
のページの項目e. 脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の違いを御覧ください。



ここに書いてある数値は、適当な数値であり、頭側の計算の様な完璧な数値ではありません。



トリセツは、そのページ事に異なります。また、トップページに全てのトリセツを載せてあるので、そちらを御覧ください。



記号のトリセツ
青色のカギカッコは、頭側の意味、理由、説明。
赤色のカギカッコは、身体側の意味、理由、説明。


青色の囲いは、脳の三層目の法則の一部の部分の、頭側に入るもの。
赤色の囲いは、脳の三層目の法則の一部の部分の、身体側に入るもの。

|青色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の一部の部分の、頭側の意味、理由、説明。
|赤色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の一部の部分の、身体側の意味、理由、説明。


濃い青色の囲いは、脳の三層目の法則の、頭側の頭側に入るもの。
ピンク色の囲いは、脳の三層目の法則の、頭側の身体側に入るもの。

|濃い青色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、頭側の頭側の意味、理由、説明。
|ピンク色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、頭側の身体側の意味、理由、説明。


水色の囲いは、脳の三層目の法則の、身体側の頭側に入るもの。
濃い赤色の囲いは、脳の三層目の法則の、身体側の身体側に入るもの。

|水色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、身体側の頭側の意味、理由、説明。
|濃い赤色のカギカッコに緑色の縦ライン|は、脳の三層目の法則の、身体側の身体側の意味、理由、説明。


脳の三層目の法則の三部以降は、初めと最後の側の、二部の色を付けます。頭側の身体側の身体側なら、初めの頭側と最後の身体側で、ピンク色の囲い。また、|ピンク色のカギカッコに緑色の縦ライン|


[青色のカクカッコ]は、脳の二層目の法則の、頭側に入るもの。
[赤色のカクカッコ]は、脳の二層目の法則の、身体側に入るもの。

|青色のカギカッコに黄色の縦ライン|は、脳の二層目の法則の、頭側の意味、理由、説明。
|赤色のカギカッコに黄色の縦ライン|は、脳の二層目の法則の、身体側の意味、理由、説明。


緑色の囲いは、勝手に作った法則、または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の頭側のもの。
黄色の囲いは、勝手に作った法則、または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の身体側のもの。

緑色のカギカッコは、緑色の囲いの、頭側の意味、理由、説明。
黄色のカギカッコは、黄色の囲いの、身体側の意味、理由、説明。


グレイの縦横のラインは、例えのお題。

紫色の縦横のラインは、お題。

{紫色のナミカッコ}は、新たに更新した行や段落。
更新日付をクリックして下さい。