もう一つの思考

            三つの絶対実態と絶対進化


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17/03/12


a. 三つの絶対実態とは?

我思う、故に我あり のページに、

先に生まれたもの = 考えられる内容
自分 = 考える場
後に生まれたもの = 考えられる機関

この三つの組み合わせにより、物事は考える事が出来る。
とあります。

この 三つの組み合わせで一つ というのは、物質実態にも言えます。

物質実態では、 固体実態  液体実態  気体実態 の三つに分ける事が出来ます。



絶対時間と絶対空間 のページで、空間を三つに分けました。

創造主により創られた空間の、絶対空間となる宇宙空間。(これを、絶対空間とします。)
自然による空間の、太陽や地球などの空間。(これを、自然空間とします。)
人工による空間の、電車やロケットなどの空間。(これを、人工空間とします。)

空間により、実態のものは変わります。

簡単に言うと、宇宙空間では、恒星や惑星が誕生します。
地球空間では、植物や動物などの生命が誕生します。
ですが、影響と考慮 のページで説明した様に、生命も非生命も創りは同じです。


つまり、固体実態、液体実態、気体実態、という絶対実態の性質は、ものが変わっても変わりません。



初めに、概要を説明します。

固体実態とは、核です。
液体実態とは、物です。
気体実態とは、要素です。


絶対時間と絶対空間 のページの最後に、
宇宙空間の創りを、三つの総称に当てる。

主(核なし) = 宇宙空間の設計
副 = 物質実態
核ありの主 = 機能実態

脳の二層構造では、宇宙空間の設計が、主。 物質実態と機能実態で、宇宙空間となり、副。
(この主と副が、カテゴリの主と副の意味です。)
とあります。

核 = 設計
物 = 物質実態
要素 = 機能実態


核となる固体実態は、液体実態と同化していて、一つの物になっています。
なので、核は、普段、見えません。普段、物質実態として見ているものは、液体実態です。
そして、液体実態を活用するのが、気体実態になります。


例 ビル。
ビルは、核となる設計図を作り、設計図を元に物となるビルを建てます。
核となる設計図は、ビルからは見えません。見えるのは、物となっているビルだけです。
設計図を元に作ったビル。というだけでは、ビルは、単に建っているだけです。なので、廃ビルと変わりありません。
ビルに、人や機材などが持ち込まれ活用されて、初めて、ビルは、ビルとして姿を表します。

核 = 設計図
物 = ビル
要素 = 人、機材など


自然の場合は、設計図が固体実態となっています。
形作られるのは、液体実態で、液体実態は、核となる固体実態と同化する事で、隅々まで、形を成す事が出来ています。
ビルの設計図とビルは、全く同じもので、物となっているビルは、設計図と同化しています。これと同じ事です。
核となる固体実態と同化している液体実態を動かしているのが、気体実態になります。


人間で言うと、身体本体は、核となる固体実態と同化した液体実態です。
身体本体を動かしている、脳は、気体実態となります。



絶対時間や絶対空間、絶対実態は、核となるものなので、普段は見えません。
ちなみに、絶対時間は気体実態で、絶対空間は液体実態です。





b. 一個体の創り

物質実態の一個体の創りを見て行きます。


三つの絶対実態を、三つの総称に当てはめます。

固体実態 = 主(核なし)
液体実態 = 副
気体実態 = 核ありの主

生まれた順番は、固体実態、液体実態、気体実態、の順番です。


例 雨。
雨粒は、雲の中で、氷晶や水の粒に水蒸気が付着する事で、水の粒が大きくなり、雨として、地上に降り注ぎます。

氷晶 = 固体実態
水の粒 = 液体実態
水蒸気 = 気体実態

この三つの組み合わせで、雨粒となります。


では、雨粒を見てみます。
雨粒に、氷晶は、見当たりません。それは、温度により溶けたからです。
水の粒は、雨粒の本体となっています。
水蒸気は、雨粒になったものと、雨粒の中に住むものとに分かれています。

氷晶の固体実態と水の粒の液体実態は、同化して、液体実態の雨粒本体となっています。
ですが、気体実態は、液体実態に同化したものと、同化していないものに別れました。


脳の二層目の法則

例 一つの思考を、頭側の思考と身体側の思考、の二つに分ける。
頭側の思考と身体側の思考とでは、内容が異なっています。
ですが、頭側の思考と、身体側の思考の、結果は、全く同じで、一つです。

我思う、故に我あり のページに、大脳の思考の創られた順番が書いてあります。
左脳、大脳、右脳 の順番です。

左脳と右脳の内容は、異なってはいますが、100対100です。
左脳と大脳の結果は、100対100です。
右脳と大脳の結果も、100対100です。


左脳の思考 = 固体実態
大脳の思考 = 液体実態
右脳の思考 = 気体実態

つまり、固体実態と気体実態の内容が、100対100。
固体実態と液体実態の結果が、100対100。
液体実態と気体実態の結果が、100対100。
という事です。


雨粒の気体実態は、液体実態になるものと、液体実態の中に住むものとに、別れました。

液体実態になる気体実態は、気体実態が液体実態と変わるので、液体実態とは比較できません。
なので、液体実態になる気体実態は、固体実態の内容分までしか液体実態になれません。
液体実態となる気体実態は、固体実態の内容分まで液体実態となれると決まっているので、比較できます。

液体実態の中に住む気体実態は、液体実態となる気体実態がある為、液体実態と同化している固体実態とは、比較できません。
なので、液体実態の中に住む気体実態は、液体実態の結果分までしか住む事が出来ません。
液体実態が増減しても、液体実態の中に住む気体実態も同じ様に増減するので、比較できます。

液体実態は、液体実態になる気体実態とは、比較できません。
液体実態は、液体実態分の結果が分かるまで、液体実態の中に住む気体実態とは、比較できません。
液体実態と液体実態の中に住む気体実態は、同じ様に増減はしますが、液体実態、または、液体実態の中に住む気体実態の値が決まっている訳ではないので、液体実態からだと、比較できません。
なので、液体実態は、固体実態の結果分までしか、液体実態になれません。
液体実態は、固体実態の結果分が決まっているので、固体実態の結果分、液体実態となれます。


これらの事から、生まれた順は、固体実態、液体実態、気体実態である事が分かります。
また、これらの事からは、核が、固体実態である事も分かります。





c. 二つの自分

雨粒になる仕組みは、雲になる仕組みと同じです。
雨粒も雲も、氷晶、水の粒、水蒸気からなっています。
雨粒と雲の違いは、水の粒の大きさです。

我思う、故に我あり のページで、
先に生まれたもの  自分  後に生まれたもの
の、自分は、二つありました。

一つは、身体側の、先に生まれたものと後に生まれたものを育む場。
もう一つは、頭側の、自分です。

雲を見てみると、自分というよりは、 育む場 です。
そして、雨粒を見てみると、育む場というよりは、 自分 です。

液体実態の育む場を、内液体実態。
液体実態の自分を、外液体実態。
とします。


つまり、皆が見ている物質実態は、三つの絶対実態の中の、液体実態である事が分かります。



お題を変えます。

固体実態 = 考えられる機関
液体実態 = 自分 と 育む場
気体実態 = 考えられる内容

ただし、この場合、先に生まれたものである考えられる内容は気体実態となり、後に生まれたものである考えられる機関は固体実態となります。
これは、組み立てる順番の違いで、創造主側と、人間側で、順番が変わる。というだけです。
分かり易く言うと、運動の、静止座標をどっちにするか、の違いです。

創造主(対象)側から組み立てる実態を、上実態。
人間(自分)側から組み立てる実態を、下実態。
とします。

雨の内容は、上実態の内容です。
考えるの内容は、下実態の内容です。


考えられる内容と自分と考える機関では、

考えられる機関と自分(育む場)が同化しています。
そして、考えられる内容を、自分に取り込みます。
ですが、考えられる機関と考えられる内容は、自分の中に、同時に取り入れられますが、考えられる機関と考えられる内容は、同化はしていません。
考えられる機関と考えられる内容を、別々なまま、自分という育む場に同時に入れる事で、考えが生まれてきます。
生まれてきた考えが、自分という育む場から出来た、 自分 となります。



上の図135を見て下さい。
例えば、パン生地を練る機械。(パン生地を練る部分が考えられる機関、パン生地を入れられる器が自分(育む場)です。)
パン生地を練る機械に、気体実態である粉と水(考えられる内容)を入れます。
すると、育む場に、パン生地が出来上がります。
パン生地を取り出すと、パン生地を練る部分とパン生地を入れられる器は、そのまま残ります。
ですが、気体実態である粉と水は、パン生地に変わっています。

パン生地の例からは、考えられる機関と自分(育む場)は変わらず、考えられる内容が、生まれてきた考えへと変わる。となります。
ポイントは、変わっているのが、気体実態のみである事です。

高いレベルの考えられる内容を考えるには、自分の成長は必須です。
考えられる機関の核は、核なので、変わる事はありません。

そして、液体実態は、二つありました。
育む場の内液体実態 と 自分の外液体実態 の二つです。
パン生地の例により、固体実態と同化した液体実態である 育む場 は変わりませんでした。
そして、変わるのは気体実態のみです。
つまり、気体実態から変わった液体実態が、成長している事になる訳です。

これらの事から、生まれてきた考えは、液体実態の中に住む気体実態が変わったものである事が分かります。

また、これらの事からは、固体実態側の液体実態と、気体実態から変わった液体実態は、同じ液体実態である事からくっつきはしますが、液体実態の中では、 別々なまま だと言う事が分かります。



つまり、雨粒は、雲の固体実態と液体実態と気体実態とは、異なる固体実態、液体実態、気体実態を持ったものである。
さらに、雨粒は、雲から進化した物質実態である。という事です。





d. 新たな物質実態が出来るまで

項目 c. 二つの自分 のおさらいをします。
(図はイメージです。)

初めに、固体実態が生まれました。

固体実態に、液体実態を合わせます。

固体実態を合わせた液体実態に、気体実態を合わせます。
分かり易い様に、先に液体実態に変わった気体実態を合わせます。


固体実態を合わせた液体実態と液体実態に変わった気体実態を合わせた液体実態に、液体実態に住む気体実態を合わせます。

これが、物質実態です。



雨粒は、雲の液体実態の中に住む気体実態から出来たものです。
では、雲と異なる物質実態である雨粒は、雲から、どうやって雨粒という物質実態になれたのか?


気体実態は、液体実態に変わる事が出来る為、液体実態と関わりはありましたが、固体実態とは無関係でした。
さらに、変わる事が出来たのは、気体実態だけです。
これらの事から、気体実態は、性質上、核を持っていない事が分かります。


ですが、物質実態は、固体実態、液体実態、気体実態、の三つからなります。
なので、当然、気体実態も、 固体実態 は、持っています。

簡単に説明すると、
固体は、液体、気体、に変わる事が出来ます。
液体は、固体、気体、に変わる事が出来ます。
気体は、固体、液体、に変わる事が出来ます。
変わる事が出来る。という事は、固体も液体も気体も、固体、液体、気体の三つの性質を持っている。という事です。
もっと言うと、固体、液体、気体は、固体であり液体であり気体である。という事です。


物質実態は二つありました。組み立てる過程が正反対の、上実態と下実態です。
固体実態から液体実態、最後に気体実態と合わせて行く創りは、上実態です。


進化するには、進化蓄積を行わなければいけません。

成長するのは、液体実態に変わった気体実態でした。
つまり、液体実態に変わった気体実態に、進化蓄積が行われる訳です。


例 木
木は、種から発芽し、成長する事で、木となって行きます。
木は成長すると、種ができ、木は、やがて枯れて木では無くなります。

核となる固体実態と合わさった液体実態が種です。
種と合わさる、液体実態に変わった気体実態が、木です。
そして、液体実態の中に住む気体実態が、木から出来た種になります。
なので、木から出来た種は、液体実態に変わった気体実態の木から出来ています。

つまり、進化蓄積された液体実態に変わった気体実態は、液体実態の中に住む気体実態へと移る事が出来る訳です。

ですが、木から種が出来た様に、種が直接、木に戻る。という事は出来ません。
つまり、液体実態の中に住む気体実態は、直接、液体実態へと変わる事は出来ません。


例 花の種のでき方
花は、雌しべと雄しべがあり、雌しべに雄しべの花粉が付着する事で、雌しべにある胚珠が種になります。

液体実態の中に住む気体実態が雌しべで、液体実態に変わった気体実態が雄しべの役割になります。
一つの花から、雌しべと雄しべが出来る様に、外にある気体実態から、液体実態に変わる気体実態と液体実態の中に住む気体実態に別れて、固体実態と合わさった液体実態、と合わさります。


液体実態に変わった気体実態が、液体実態の中に住む気体実態の中に入ると、液体実態の中に住む気体実態の固体実態に、核が出来ます。
液体実態の中に住む気体実態の固体実態に核が出来ると、液体実態の中に住む気体実態の気体実態の養分により、発芽します。
図132の固体実態と液体実態を合わせた液体実態の状態が、発芽状態です。
発芽状態になると、外から気体実態を取り込める様になります。


ポイントは、三つの実態で一つの物質実態である。
つまり、固体実態も液体実態も気体実態も、固体実態であり液体実態であり気体実態である。

それと、固体実態と気体実態は、直接、合わさりません。


液体実態の中に住む気体実態の固体実態は、新たに核が出来るので、親とは違う、姿形を持てる。という訳です。



だから、雨粒は、雲と異なる固体実態と液体実態と気体実態を持つ事ができ、新たな物質実態へと進化する事が出来た訳です。




この進化の形は、生まれ行く全ての物質実態に言える形です。
これを、 絶対進化 とします。




トリセツ


一層構造の脳とは、「脳幹」のみの構造。
二層構造の脳とは、脳幹と「小脳」の構造。
三層構造の脳とは、小脳と「大脳」の構造。
「カギカッコ内は、その構造での中心となる脳。」

二層構造の脳の中心となる小脳の思考内容は、 主 と 副 の二つあります。

三層構造の脳の中心となる大脳の思考内容は、 頭側 と 身体側 の二つあります。

記号のトリセツに書いてある、二層構造の脳に入るもの。三層構造の脳に入るもの。というのは、その構造での中心となる脳の思考内容に当てはまるもの。

詳しくは、 三構造の脳の創り のページを御覧下さい。


三層構造の脳の二層目の法則、三層目の法則に関しては、トップページの項目、 b. 脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の意味 を御覧下さい。



このサイトに書いてある数値は、適当な数値であり、頭側の計算の様な完璧な数値ではありません。



トリセツは、そのページ事に異なります。また、トップページに全ての トリセツ を載せてますので、そちらを御覧下さい。



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簡単に言うと、本ページを応用した内容が書いてあるページ。



記号のトリセツ

{ 赤色のナミカッコ } は、 二層構造の脳 のもの。
{ 青色のナミカッコ } は、 三層構造の脳 のもの。


{{ 黄色のニジュウナミカッコ }} は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の二層構造の脳のもの。
「{ 黄色のカギカッコにナミカッコ }」 は、黄色のニジュウナミカッコの、意味、理由、説明。

{{ 緑色のニジュウナミカッコ }} は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の三層構造の脳のもの。
「{ 緑色のカギカッコにナミカッコ }」 は、緑色のニジュウナミカッコの、意味、理由、説明。



(( 黒色のニジュウマルカッコ )) は、二層構造の脳の、 主 に入るもの。
「( 黒色のカギカッコにマルカッコ )」 は、二層構造の脳の、 主 に入る意味、理由、説明。

(( 白色のニジュウマルカッコ )) は、二層構造の脳の、 副 に入るもの。
「( 白色のカギカッコにマルカッコ )」 は、二層構造の脳の、 副 に入る意味、理由、説明。


(( 緑色のニジュウマルカッコ )) は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の二層構造の脳の、 主 のもの。
「( 緑色のカギカッコにマルカッコ )」 は、緑色のニジュウマルカッコの、意味、理由、説明。

(( 黄色のニジュウマルカッコ )) は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の二層構造の脳の、 副 のもの。
「( 黄色のカギカッコにマルカッコ )」 は、黄色のニジュウマルカッコの、意味、理由、説明。



[ 青色のカクカッコ ] は、三層構造の脳の二層目の法則の、 頭側 に入るもの。
「[ 青色のカギカッコにカクカッコ ]」 は、三層構造の脳の二層目の法則の、 頭側 に入る意味、理由、説明。

[ 赤色のカクカッコ ] は、三層構造の脳の二層目の法則の、 身体側 に入るもの。
「[ 赤色のカギカッコにカクカッコ ]」 は、三層構造の脳の二層目の法則の、 身体側 に入る意味、理由、説明。


[ 緑色のカクカッコ ] は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の三層構造の脳の二層目の法則の、 頭側 のもの。
「[ 緑色のカギカッコにカクカッコ ]」 は、緑色のカクカッコの、意味、理由、説明。

[ 黄色のカクカッコ ] は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の三層構造の脳の二層目の法則の、 身体側 のもの。
「[ 黄色のカギカッコにカクカッコ ]」 は、黄色のカクカッコの、意味、理由、説明。



青色の囲い は、三層構造の脳の三層目の法則の、頭側。または、頭側の頭側。に入るもの。
「| 青色のカギカッコに縦ライン |」 は、三層構造の脳の三層目の法則の、頭側。または、頭側の頭側に入る意味、理由、説明。

ピンク色の囲い は、三層構造の脳の三層目の法則の、頭側の身体側。に入るもの。
「| ピンク色のカギカッコに縦ライン |」 は、三層構造の脳の三層目の法則の、頭側の身体側に入る意味、理由、説明。


赤色の囲い は、三層構造の脳の三層目の法則の、身体側。または、身体側の身体側。に入るもの。
「| 赤色のカギカッコに縦ライン |」 は、三層構造の脳の三層目の法則の、身体側。または、身体側の身体側。に入る意味、理由、説明。

水色の囲い は、三層構造の脳の三層目の法則の、身体側の頭側。に入るもの。
「| 水色のカギカッコに縦ライン |」 は、三層構造の脳の三層目の法則の、身体側の頭側。に入る意味、理由、説明。


脳の三層目の法則は、一部から、二部、三部と、永遠に続きます。
囲い、カギカッコに縦ラインは、一部の側の、最後の側の色を付けます。
例えば、頭側の身体側の頭側なら、一部の頭側と最後の頭側で、 青色の囲い 「| 青色のカギカッコに縦ライン |」
身体側の頭側の頭側なら、一部の身体側と最後の頭側で、 水色の囲い 「| 水色のカギカッコに縦ライン |」


緑色の囲い は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の三層構造の脳の三層目の法則の、 頭側 のもの。
「| 緑色のカギカッコに縦ライン |」 は、緑色の囲いの、意味、理由、説明。

黄色の囲い は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の三層構造の脳の三層目の法則の、 身体側 のもの。
「| 黄色のカギカッコに縦ライン |」 は、黄色の囲いの、意味、理由、説明。



紫色の縦横のラインは、お題。

{ 紫色のナミカッコ } は、新たに更新した行や段落。
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