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            三つの絶対実態 まとめ  この世の創り


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17/08/05   17/08/15


a. この世の創り 一層目

三つの絶対実態、絶対進化絶対性質絶対能力絶対役割絶対実態の力、のまとめです。



創造主は、この世を創る為に、核である固体実態  空間である液体実態  反発により動く気体実態  の三つを用意しました。



核である固体実態は、液体実態に入れる事で、散り散りになります。
固体実態を初めから、粉の様な細かいもので創ると、その粉その粉により歪になる恐れがあります。
なので、同じ核になる様に、核は、一つを創ります。


※ 図はイメージです。

一つの固体実態を、空間である液体実態の中に入れ、核を人間の細胞の様に中心体にくるよう、細かく散り散りに溶けさせます。
ですが、固体実態と液体実態は、別物なので、散り散りになった固体実態は、液体実態の下に固まって落ちます。
溶けさすイメージとしては、角砂糖を水の中に入れ、溶けさす速効性の方の感じです。


核である固体実態には、想像による創造が詰めてあります。
空間である液体実態は、創造を表せる様に創ってあります。
つまり、理論的には、固体実態と液体実態の二つで、動かないこの世が創れます。

人工的な物で言うと、粘土になる土と水で、粘土を作り、動かない世界が作れる様な事です。
ですが、動かない世界を創るのが、創造主の目的ではありません。
動く世界を創るのが、創造主の目的です。
なので、この世を創った仕様の固体実態と液体実態の二つでは、動かない世界を創る事は出来ません。


動く世界を創る為に、固体実態の性質を持ち液体実態の液体部分の性質を持つ気体実態1と、液体実態の空間部分の性質を持つ気体実態2を組み合わせた 気体実態 を創りました。



※ 図はイメージです。

固体実態が細かくなって下に落ちている状態の液体実態に、気体実態を入れます。
すると、コーヒーと混ざるミルクの様に、気体実態1が、固体実態の吸い付かせる絶対性質により引き寄せられ、液体実態内に混ざっていきます。

要は、気体実態1は、自分が入る空間を、気体実態2から液体実態に変えた訳です。
そうすると、気体実態2は、ただの空っぽの空間になります。

気体実態が、気体実態1と気体実態2に別れるのは、気体実態の吸い付かない絶対性質によるもので、反発です。
反発により、気体実態1と気体実態2は、分離しますが、固体実態に液体実態がくっつく様に、液体実態に気体実態はくっつこうとします。これは、液体実態の中に住む気体実態の事です。
つまり、気体実態2は、気体実態1とは分離しますが気体実態1にくっついて行きます。

気体実態1と気体実態2は、液体実態の性質を持っていて、液体実態の持つ最小の小ささにまでなれます。
つまり、気体実態1と気体実態2は、液体実態の持つ最小の小ささで、分離する事が出来ます。

気体実態1は、液体実態の液体部分になっているので、吸い付く絶対性質があり、液体実態の空間内で散り散りに細かくなって吸い付かせる絶対性質を持っている固体実態にくっつきに行きます。
気体実態1に続いて、気体実態2もくっついてきます。
すると、気体実態2により、固体実態との、気体実態1の引っ張り合いにより、振動が起こります。
(ただし、この時点では、固体実態、液体実態、気体実態は、融合しておらず別々のものな為、気体実態1に反応は起こりません。)
振動により、液体実態の中は動く為、固体実態、気体実態1、気体実態2の混合体が、次々と出来上がっていきます。
要は、気体実態1と気体実態2はくっついており、振動により、気体実態1が固体実態と出会うと、混合体が出来上がります。



気体実態1が、全ての散り散りになった固体実態とくっつくと、爆発が起こります。
これが、ビッグバンです。

ビッグバンを起こす事で、別物である、固体実態、液体実態、気体実態を、一つの創造物である宇宙空間にする事が出来ます。
ここまでが、この世の一層目であり、コンピューターで言うプラットホームの完成です。


ビッグバンが起こり、宇宙空間が完成すると、下の図134の形になります。


※ 図はイメージです。



地球でビッグバンに相当する爆発の仕方は、ガソリンの爆発です。

爆発に関する事なので、ガソリンの爆発については書きません。
ビッグバンを中心に書きます。
ご了承下さい。


ガソリンは、放っておくと気化します。
気化した場合、液体と気体の割り合いが変化します。
気化した、気体部分が気体実態1で、液体部分が気体実態2になります。

ガソリンの液体が残っていると、爆発はしないと言われています。
ガソリンが全て気化して、酸素に触れる事で、爆発は起こります。

つまり、気体実態1が、気体実態2から全て出て、最後の気体実態1が最後の散り散りになった固体実態(酸素)に触れると、ビッグバンが起こります。

ガソリンが爆発すると、二酸化炭素と水になります。
二酸化炭素が、ダークエネルギーで、
水が、ダークマターです。





b. この世の創り 二層目

宇宙空間が出来上がると、この世の二層目に移ります。
二層目は、所謂、自然現象です。



液体実態の空間内で、固体実態にくっついている気体実態1を、気体実態2が引っ張る事で、宇宙空間内は動き出します。
気体実態1は、気体実態2に引っ張られる事で、ものが変わります。

地球での例を出すと、牛乳からバターを作る要領です。
牛乳からバターを創るとき、容器という空間に、牛乳を入れます。
そして、人間が、気体実態2の役割で容器を振ります。
すると、牛乳の気体実態1の固体実態部分がバターに変わり、一緒に気体実態1の液体部分もバターに変わります。
すると、変わった気体実態1は、同じ環境化にいた気体実態2と合わさる事ができ、バターが出来上がります。

補足
気体実態1は、バターに変わりパワーアップしています。気体実態2は、そのままなので、振られて弱っています。
気体実態1が強くなり、気体実態2が弱くなると、気体実態1と気体実態2は合わさる事が出来ます。

牛乳からバターを作るとき、人間が手を加えているので、人工物です。
ですが、牛乳を放置しておいたら、バターの様な固形物になっていた。と聞いた事があると思います。
つまり、気体実態2は元々、牛乳の気体実態1に対し、バターになる働きかけを行っていた。という事になります。
要は、気体実態2の役割を人間が横取りし助けた為、早い時間で牛乳がバターになった。という事です。



気体実態1は、初め、固体実態の影響で、牛乳になっています。
牛乳の入った容器を振ると、気体実態1は、固体実態とは違う力を受けます。
固体実態の力を与えている気体実態1に、気体実態2の力が勝つと、気体実態1は、旧ルールから新ルールに変わる感じで、気体実態2に与えられた力の姿に変わります。
後天性の法則により、気体実態2に与えられた力が優性となり、姿は、気体実態2に与えられた力のものになります。

つまり、気体実態1には、固体実態の力の上に、気体実態2が与えた力を、付与する事が出来る。という訳です。
気体実態2の力は、固体実態とは異なる力なので、固体実態の核とは違うものが出来ます。

この牛乳からバターが出来る要領で、ダークエネルギーから原子は出来ます。


これらの事から、進化とは、元の上に出来たものである事が分かります。

つまり、バターは牛乳がないと出来ないものであり、牛乳にバターは存在しないものである。
要は、バターの内には、牛乳が含まれている。

また、牛乳からバターは出来るが、バターから牛乳は出来ない事から、
牛乳の実体にバターは含まれていて、バターの実体に牛乳は含まれていない。という事が分かります。


これらの事から、進化とは、創造の手法を使っているものである事が分かります。

創造とは、AとBから、Cを創ります。
進化とは、A(気体実態1)とA(気体実態2)から、Bを創ります。

つまり、進化をすれば、元のものとは、異なるものが出来るものです。





c. 核と情報の仕組み

バターが、気体実態1の固体実態から出来たなら、牛乳の核(固体実態)は、どこに行っったのか?

簡潔に言うと、牛乳の核の上に、バターが出来ています。つまり、牛乳の核が無くなると、バターも出来ない事になります。
要は、バターの内には、牛乳が含まれている。というのと同じ事で、バターの核に牛乳の核は存在するが、後天性の法則により、表に出る効力は完全に失ってあります。
人工の事で言うと、元のルールから、新しいルールを作ると、元のルールから新しいルールを作っているので、新しいルールに元のルールは反映されています。ですが、新しいルールに、元のルールの姿はなく、元のルールは無かった事の様になっている。というのと同じ要領になっています。

新たなルールに元のルールは生きているが、新たなルールに元のルールは無い。
バターに牛乳の核は生きているが、バターに牛乳の核は無い。

新たなルールは、元のルールから作られているので、新たなルールの内で元のルールは生きている事になります。
そして、元のルール、新たなルール、どちらかしか表に出して使えないので、新たなルールに元のルールはありません。



これと似た事が、食べ物の摂取です。
例えば、ピーマンには、ピーマンの核が存在しますが、人間が摂取すると、ピーマンの核はどこかに行きます。
まず、人間が摂取したのは、ピーマンに含まれる栄養素のみです。
他は、排出物となり、外に出ます。
人間だけでなく、様々な生物などにより、栄養素を取られたピーマンは、ピーマンとしての形を保つ事は出来ません。
つまり、それは、ピーマンはピーマンとして形を保つ事が出来なくなった。という事で、ピーマンの核は失効され、消されてしまっています。


なぜ、ピーマンの核は失効できたのか?
それは、三つの絶対実態と絶対進化 のページに書いてある様に、情報は、核の中に入れているからです。
つまり、核と情報は別で、核が先に生まれており、情報は核の後に生まれています。


{
初めから、この世の創りを見ていきます。

量子力学では、曖昧さが指摘されています。

初めの想像による創造を詰めた固体実態を歪に創ったなら、どうなるか?
それは、創造になり、所謂、自由意志は持てません。

要は、君は太陽になりなさい。君は地球になりなさい。と創られている事になります。
君は太陽になりなさい。君は地球になりなさい。というのは、固体実態自体が情報になっている。という事です。

ですが、実際では、三つの絶対実態と絶対進化 のページに書いてある様に、
二層目で、生まれてくるものは、親の核が混ざらずに、新たな核を創って生まれてくる為、創造主が、君は太陽。君は地球。という核を創った訳ではない事が分かります。

固体実態自体の情報は、宇宙空間の情報が入っています。
そして、原子の情報は、宇宙空間の情報の上に、気体実態2であるダークマターが振動を与える事で、気体実態1に新たに与えた情報です。

つまり、情報は、新たに核の中に入れている事になります。


では、核である固体実態ではなく、液体実態、気体実態が、歪に創らているのでは?と思うかも知れません。

三つの絶対実態と絶対進化 のページから、

「液体実態になる気体実態は、気体実態が液体実態と変わるので、液体実態とは比較できません。
なので、液体実態になる気体実態は、固体実態の内容分までしか液体実態になれません。
液体実態となる気体実態は、固体実態の内容分まで液体実態となれると決まっているので、比較できます。

液体実態の中に住む気体実態は、液体実態となる気体実態がある為、液体実態と同化している固体実態とは、比較できません。
なので、液体実態の中に住む気体実態は、液体実態の結果分までしか住む事が出来ません。
液体実態が増減しても、液体実態の中に住む気体実態も同じ様に増減するので、比較できます。

液体実態は、液体実態になる気体実態とは、比較できません。
液体実態は、液体実態分の結果が分かるまで、液体実態の中に住む気体実態とは、比較できません。
液体実態と液体実態の中に住む気体実態は、同じ様に増減はしますが、液体実態、または、液体実態の中に住む気体実態の値が決まっている訳ではないので、液体実態からだと、比較できません。
なので、液体実態は、固体実態の結果分までしか、液体実態になれません。
液体実態は、固体実態の結果分が決まっているので、固体実態の結果分、液体実態となれます。」


要は、生まれた順は、固体実態、液体実態、気体実態で、液体実態、気体実態は、固体実態を絶対として創られている。という事になり、
核である固体実態が、歪に創られていない。という事は、液体実態、気体実態も、歪には創らていない。という事になります。
}


ピーマンの核が、栄養素が欠けたピーマン身体本体に振動を与えると、振動は栄養素の欠けたピーマン身体本体に沿って与えられます。
つまり、ピーマンの核とは違う振動が、ピーマン身体本体に伝わる訳です。
すると、ピーマンの核の情報は、気体実態2の力に負けた要領で、後乗せで違う情報へと変わります。
こうして、ピーマンの核は、失効できた訳です。


量子力学の曖昧さは、振動により、情報が変わる事で起きている。という事です。

情報は、
気体実態2により、新たな振動を与えられる。
身体本体の栄養素が欠ける事により、振動が変わる。
この二つの要因により、変わる事が出来ます。

ですが、振動は空間により左右されています。
要は、液体実態が、情報を管理している 情報の大本 という訳です。
なので、気体実態2が、どれだけ頑張って気体実態1に振動を与えても、液体実態がNOと言えば、気体実態1は、気体実態2による影響で変わる事は出来ません。
要は、気体実態2の与える振動は、液体実態を伝わり与えられるので、直接、気体実態1に与えている訳ではない。という事です。

また、身体本体の栄養素が欠けるのは、液体実態の影響です。
液体実態に左右される形で、気体実態2は、気体実態1に振動を与えていて、液体実態の中、空間内にブツが出来ると、気体実態1に与えられる振動は変わります。
すると、気体実態2が予期しない振動が、気体実態1に与えられ、気体実態1の栄養素は、削られる訳です。

液体実態が、気体実態1に与える影響は、基本、劣化(減少)です。
例えば、牛乳を容器に入れ、振り続ける事でバターを作りました。バターが出来ても、まだ、振り続けます。すると、バターは無くなります。
液体を振り固体にしました。固体を振ると液体になり、固体から液体になった液体を振ると気体になります。
(固体から液体になった液体を振ると一部は、固体になりますが、繰り返しになるので、最終的には、気体になります。)
これと、同じ要領で、原子になるはずの気体実態1は、元の宇宙空間に戻って行く事になります。
植物の摘芽と同じ感じで、これは、原子になるまでに行われるもので、原子の振動を与えられていた気体実態1が、原子になる前に、宇宙空間の振動を与えられ、そのまま宇宙空間のままとなる。というものです。

ちなみに、完全に原子となった気体実態が、元の宇宙空間に戻る方法は、ブラックホールと膨張し過ぎによる破裂の二つになります。





d. 空間の仕組み

空間とは、どういう創りになっているのか?


先程の項目 c. 核と情報の仕組み で、情報は、液体実態という空間が管理している。と言いました。
つまり、先天性の法則により、優性は、宇宙空間という事になります。


例えば、地球にある気体は、気体の動きをします。
ですが、気体は、気体の動きしかしないのか?


例えば、プールで、人間を押して見ます。
人間が、プールの底に足を着いているなら、押しているのは、人間です。

では、足を着いていない人間をプールで押すと、どうなるのか?
それは、プールの水を押しているのと同じになり、液体の動きをします。
要は、粒が、液体より大きいだけで、押す感じは液体と同じになります。


つまり、気体を押すと、気体は、気体の動きだけでなく、空間に沿った動きもする。という事です。

気体がある空間は、地球の重力。
地球の重力があるのは、太陽などの重力の中ですが、大本は、宇宙空間の中になります。


つまり、最終的には、宇宙空間の空間内の動きになる訳です。
これは、アインシュタインの特殊相対性理論にある、「光の速度に近い速さで動くものは、時間が遅く流れる。」の事です。

ちなみに、これと反対の力は、特殊相対性理論 のページの項目 d. 身体側の身体側の理論 に載せてある、身体側の身体側の身体側の理論になります。


では、宇宙空間内は、どういう動きが出来る様になっているのか?

それは、二重スリットの実験で明らかになっています。
電子が、波の動きをする。
つまり、宇宙空間内は、地球の液体の様な動きが出来る様になっています。

これは、鳥がV字になって飛ぶ事からも分かります。
普通に考えると、気体は、当てれば、簡単にどいてくれる訳ですから、V字で飛ぶ理由はありません。
一列に並んだ、内でも外でも、同じ圧しか掛かりません。
要は、適度な大きさの玉を一列に置き、棒を平行に垂直に置き、一気に押すと、玉と棒は、どの位置でも同じ力が掛かる。

ですが、液体だと、一列に並んだ内側を中心とするので、外側に圧力が掛かり、V字に自然になってしまう。という訳です。


これらの事から、物体は、空間に左右、管理されている。という事が分かります。



宇宙空間の核である固体実態が一律に創られていて、液体実態、気体実態も、固体実態を絶対として一律に創られており、宇宙空間(液体実態)により情報、気体実態2による動きが管理されている事から、 神はサイコロを振っていない という事が分かります。



この三つの絶対実態(このページを含め、全六ページ)の内容は、この世の基本、概要であり、総まとめでもあります。
頭側の知識に、三つの絶対実態(このページを含め、全六ページ)の内容を応用、照らし合わす事で、自然的な事は、ほぼ全て解けます。




トリセツ


一層構造の脳とは、「脳幹」のみの構造。
二層構造の脳とは、脳幹と「小脳」の構造。
三層構造の脳とは、小脳と「大脳」の構造。
「カギカッコ内は、その構造での中心となる脳。」

二層構造の脳の中心となる小脳の思考内容は、 主 と 副 の二つあります。

三層構造の脳の中心となる大脳の思考内容は、 頭側 と 身体側 の二つあります。

記号のトリセツに書いてある、二層構造の脳に入るもの。三層構造の脳に入るもの。というのは、その構造での中心となる脳の思考内容に当てはまるもの。

詳しくは、 三構造の脳の創り のページを御覧下さい。


三層構造の脳の二層目の法則、三層目の法則に関しては、トップページの項目、 b. 脳の二層目の法則・脳の三層目の法則の意味 を御覧下さい。



このサイトに書いてある数値は、適当な数値であり、頭側の計算の様な完璧な数値ではありません。



トリセツは、そのページ事に異なります。また、トップページに全ての トリセツ を載せてますので、そちらを御覧下さい。



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簡単に言うと、本ページを応用した内容が書いてあるページ。



記号のトリセツ

{ 赤色のナミカッコ } は、 二層構造の脳 のもの。
{ 青色のナミカッコ } は、 三層構造の脳 のもの。


{{ 黄色のニジュウナミカッコ }} は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の二層構造の脳のもの。
「{ 黄色のカギカッコにナミカッコ }」 は、黄色のニジュウナミカッコの、意味、理由、説明。

{{ 緑色のニジュウナミカッコ }} は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の三層構造の脳のもの。
「{ 緑色のカギカッコにナミカッコ }」 は、緑色のニジュウナミカッコの、意味、理由、説明。



(( 黒色のニジュウマルカッコ )) は、二層構造の脳の、 主 に入るもの。
「( 黒色のカギカッコにマルカッコ )」 は、二層構造の脳の、 主 に入る意味、理由、説明。

(( 白色のニジュウマルカッコ )) は、二層構造の脳の、 副 に入るもの。
「( 白色のカギカッコにマルカッコ )」 は、二層構造の脳の、 副 に入る意味、理由、説明。


(( 緑色のニジュウマルカッコ )) は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の二層構造の脳の、 主 のもの。
「( 緑色のカギカッコにマルカッコ )」 は、緑色のニジュウマルカッコの、意味、理由、説明。

(( 黄色のニジュウマルカッコ )) は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の二層構造の脳の、 副 のもの。
「( 黄色のカギカッコにマルカッコ )」 は、黄色のニジュウマルカッコの、意味、理由、説明。



[ 青色のカクカッコ ] は、三層構造の脳の二層目の法則の、 頭側 に入るもの。
「[ 青色のカギカッコにカクカッコ ]」 は、三層構造の脳の二層目の法則の、 頭側 に入る意味、理由、説明。

[ 赤色のカクカッコ ] は、三層構造の脳の二層目の法則の、 身体側 に入るもの。
「[ 赤色のカギカッコにカクカッコ ]」 は、三層構造の脳の二層目の法則の、 身体側 に入る意味、理由、説明。


[ 緑色のカクカッコ ] は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の三層構造の脳の二層目の法則の、 頭側 のもの。
「[ 緑色のカギカッコにカクカッコ ]」 は、緑色のカクカッコの、意味、理由、説明。

[ 黄色のカクカッコ ] は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の三層構造の脳の二層目の法則の、 身体側 のもの。
「[ 黄色のカギカッコにカクカッコ ]」 は、黄色のカクカッコの、意味、理由、説明。



青色の囲い は、三層構造の脳の三層目の法則の、頭側。または、頭側の頭側。に入るもの。
「| 青色のカギカッコに縦ライン |」 は、三層構造の脳の三層目の法則の、頭側。または、頭側の頭側に入る意味、理由、説明。

ピンク色の囲い は、三層構造の脳の三層目の法則の、頭側の身体側。に入るもの。
「| ピンク色のカギカッコに縦ライン |」 は、三層構造の脳の三層目の法則の、頭側の身体側に入る意味、理由、説明。


赤色の囲い は、三層構造の脳の三層目の法則の、身体側。または、身体側の身体側。に入るもの。
「| 赤色のカギカッコに縦ライン |」 は、三層構造の脳の三層目の法則の、身体側。または、身体側の身体側。に入る意味、理由、説明。

水色の囲い は、三層構造の脳の三層目の法則の、身体側の頭側。に入るもの。
「| 水色のカギカッコに縦ライン |」 は、三層構造の脳の三層目の法則の、身体側の頭側。に入る意味、理由、説明。


脳の三層目の法則は、一部から、二部、三部と、永遠に続きます。
囲い、カギカッコに縦ラインは、一部の側の、最後の側の色を付けます。
例えば、頭側の身体側の頭側なら、一部の頭側と最後の頭側で、 青色の囲い 「| 青色のカギカッコに縦ライン |」
身体側の頭側の頭側なら、一部の身体側と最後の頭側で、 水色の囲い 「| 水色のカギカッコに縦ライン |」


緑色の囲い は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の三層構造の脳の三層目の法則の、 頭側 のもの。
「| 緑色のカギカッコに縦ライン |」 は、緑色の囲いの、意味、理由、説明。

黄色の囲い は、勝手に作った法則。または、造語。または、頭側の言葉を借りたけど意味が違うもの。の三層構造の脳の三層目の法則の、 身体側 のもの。
「| 黄色のカギカッコに縦ライン |」 は、黄色の囲いの、意味、理由、説明。



紫色の縦横のラインは、お題。

{ 紫色のナミカッコ } は、新たに更新した行や段落。
更新日付をクリックして下さい。